オホーツク海気団や低気圧などについて教育

気団などについて実践しました。オホーツク海気団の発車本元企業は、オホーツク海と千島沖だ。国中界隈に出現する年は、梅雨期と秋だ。対応する高気圧は、オホーツク海高気圧だ。小笠原気団の発車本元企業は、北太平洋センター緯度だ。国中界隈に出現する年は、主に夏場だ。対応する高気圧は北太平洋高気圧だ。温帯低気圧は、低気圧の中心の東側に温暖前線、西側に寒冷前線をともなって、国中界隈では偏西風によって西から東へすすむものが多いです。温暖前線では、温暖な形勢が寒気な形勢を押しのける形で寒冷の斜面を吹きのぼり、さほど幅広い気流のプラス地域が形づくられ、乱層雲が発達します。温暖前線の矢面は、幅約300km周りにわたる幅広い土砂降り地域となります。寒冷前線では、寒気な形勢が温暖な形勢を押しのける形で下にもぐり込み、その最先端の細長い地域に気流のプラス地域が形づくられ、積雲・積乱雲が発達します。このようなことを覚えましたが、知らないことも知れて良かったです。ミュゼ カウンセリング 変更

2児の母のぼんやり日記。弟退院しました、帰ってきたから。

2児の母のぼんやり日記。弟退院しました、帰ってきたから。
弟の入院から5日後に退院しました。
RSからの中耳炎と気管支炎。
食事も取れず、薬も飲めず、寝ている時の酸素も薄かった為、入院していましたがやっと全て落ち着き退院できました。
昼過ぎに義母と兄(4歳)が迎えに来てくれ、やっと外に出れました。入院中は隔離状態だったので外の空気でさえ感動した私と、帰れるのを感じ取った弟(1歳)は少しルンルンした様子。
旦那もたまたま夜勤明けで家に帰ると寝起きのボサボサ頭で迎えてくれました。笑
入院中は義母に家の事や兄の事を任せていたので、わりかし家の中はきれいで安心しましたが、やっぱり毎日義母も家に居てくれる訳ではないので少し散らかり。
飲んだペットボトルは置きっぱなし、服は脱ぎっぱなし。帰ってきてからも片付けもしないといけないし。と思いながら休憩。
明日からは普通の生活に戻れる!やったー!と思う反面、明日からまた家事育児の生活。
義母は気の利く素敵な方なので今日の夜ご飯まで作ってくれて少しウルウルしました。
入院して思った事は、やっぱり旦那も兄も義母もとても大切でみんなに感謝しないといけないなと。
息子にはたくさん我慢させたし、旦那もたまにしかない休みに子守してもらい。義母には何から何までお世話になったし。置きっぱなし、脱ぎっぱなしいつもはガミガミ言っちゃう私でも許してしまっちゃう。
明日から普通の生活、また2児の母頑張ります!